【実は生活費の削減にもなる】サブスク住居を活用してリモートワークライフを充実させよう!

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今よりも快適な環境でリモートワークがしたい。

そんな方に、是非、知って欲しいサービスがあります。unitoが提供する「リレント」というサービスです。

最短契約期間は1カ月で、自分に向かないと思えば、解約料や退去費用もかけずにすぐに退去することができます。

今、新生活応援キャンペーン中で、令和4年の5月31日までの入居者は初月の月額賃料が通常の40%オフになるため、かなりお得です。

☑リモートワークに適した環境で生活したい方

☑毎日綺麗な部屋に住みたい方

☑1カ月間だけ試しに利用してみたい方

このようなは参考にしてみてください。

株式会社unitoのサブスク住居とリレントについて

サービスの概要

ビジネスホテルや株市会社unitoが直性する部屋を月間で契約して寝泊するためのサービスです。

たむ
たむ

イメージ的には、宿泊というよりも、部屋を月単位で契約して住むって感じです。

リレントとは、宿泊しない日数分、月額賃料から割り引かれるという仕組みです。つまり、宿泊日数が少ないほど、家賃をおさえることができます。

(例)平日だけ宿泊し、金曜から日曜にかけては実家に帰る場合

  • 通常の月額料金:63,000円
  • 8泊は実家:-13,000円 ※部屋によって割引率は様々
  • サービス料金:5,928円 ※割引後月額賃料の12%
  • 支払い合計:55,928円

月額賃料とサービス料金は以下のようなものも含まれています⇩

☑インターネット代

☑水道光熱費

☑清掃代

☑家具・電化製品等

たむ
たむ

賃料は安いところから高いところまでピンきりですが、ネット代や水道光熱費を考えると、案外、アパートよりも生活費をおさえることができる場合があります。

退去費用はゼロはかなりのメリット

通常の賃貸物件と違い、敷金、礼金、更新料、退去費用のすべてがゼロ円です。

また、月単位の契約のため、自分には向かないと思った場合でも、一月経てば解約料を発生させずに退去することも可能です。

相談すれば、1泊からお試しで宿泊することもできるため、宿泊をためらっている方にとても優しいサービスです。

unitoが提供するリレントのデメリット

当該サービスは、現時点で東京、神奈川、京都、大阪、福岡以外は利用できません。

そのため、地方の会社勤務で、定期的に出勤する必要のあるサラリーマンは利用できません。

また、土日も含め1カ月間フルで宿泊する場合は、インターネット料金や水道光熱費がかからないとはいえ、やはり普通の賃貸よりも生活費が高くつくでしょう。

2021年5月31日までの新生活応援キャンペーンがめちゃくちゃお得!

現在、株式会社unitoは「新生活応援キャンペーン」を行っており、2021年5月31日までに入居が確定した人限定で、以下の特典が受けられます

☑初月基本料金40%オフ

☑サービス料金が通常月額賃料の12%のところ入居期間中ずっと月額賃料の5%になる

unitoは最適なリモートワーク空間も提供

unitoはリモートワークに適した部屋も貸し出しています。

都内でリモートワークの場所を探している方は、一度、月額賃料をシュミレーションしてみると良いかと思います。

>>月額賃料を計算する

もし、サブスク住居以外で場所選びをしたい場合は、以下の記事を参考にしてください。

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